物心が付いた頃から感じていた、

世界の隙き間  /  存在の浮遊  /  幸福と不安 を、

忘れないように絵を描いています。


「あるものと虚無との間の差異は無にひとしい」
──シェルタリング・スカイ/ポール・ボウルズ



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2006
小品+words new!

銅版画の基本